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体験講座
問1.
決算書の基本3表とは何か。
1.
損益計算書、税金申告書、勘定科目内訳明細書
2.
貸借対照表、資金繰表、利益処分計算書
3.
貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書
問2.
貸借対照表の略称で正しいのはどれか
1.
B/S
2.
P/L
3.
C/F
問3.
利益の計算方法で正しいものはどれか
1.
利益=収入−費用
2.
利益=売上−経費
3.
利益=収益−費用
問4.
費用の構成で正しいものはどれか
1.
売上原価+販売員給与+地代家賃+支払利息
2.
仕入+借入金返済+経費+税金
3.
仕入+買掛金+販売費及び一般管理費
問5.
利益計算の種類で正しいものはどれか
1.
本社、倉庫など建物毎に行う
2.
経理担当者別に行う
3.
チーム、部門、店舗、支店等毎に行う
問6.
決算日の説明で正しいものはどれか。
1.
仕入の締日である20日を決算日とすることができる
2.
企業の決算日は毎年3月31日である
3.
半年毎に決算を行うのが一般的である。
問7.
損益計算書に登場する利益の順番で正しいものはどれか。
1.
当期利益、経常利益、営業利益、売上総利益
2.
経常利益、営業利益、売上総利益、当期利益
3.
売上総利益、営業利益、経常利益、当期利益
問8.
損益計算書が段階的な利益構造になっているのはなぜか。
1.
収益力の分析に便利なため
2.
仕事の種類別に利益を把握するため
3.
計算を明確にするため
問9.
売上総利益の説明で誤っているいるものはどれか
1.
売上総利益は現場業務の目標である
2.
売上総利益率は業種によって決まっている
3.
売上総利益は直接の対応関係の結果得られた利益である
問10.
営業利益の説明で正しいものはどれか
1.
商品の販売から得られる利益
2.
本来の目的とする経営活動から得られる利益
3.
販売活動から得られる利益